Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Baby I Like

盤『BABY I LIKE REMIXIES』が限定発売された。 収録された曲は全てカバー曲である。 名義は倉木麻衣ではなく「Mai-K」であった。後に発売される全米アルバム『Secret of my heart』の名義も同じである。 倉木麻衣名義(邦盤)では2009年9月9日に発売された『ALL

Related Words

毳毳

「けば(毛羽){(1)}」に同じ。

けばけば

(副) 不快なほど飾り立てるさま。 派手でどぎついさま。 「~した飾り付け」

競売買

⇒ きょうばいばい(競売買)

競売

法曹界などで, 「競売(キヨウバイ)」を読みならわしていう。 → きょうばい(競売)

化け

(1)化けること。 姿を変えること。 (2)釣りで, 擬餌鉤(ギジバリ)の一。 鉤の軸に乾燥した魚皮・ビニール片・色糸などを巻き付けたもの。 (3)「ばけもの(化物)」の略。 「どうでもこりやあ~だな/歌舞伎・御摂勧進帳」 (4)ごまかし。 「またすぐ~を言ふわいの/仮名草子・難波鉦」

術

〔「ばけ(化)」と同源。 「はけ」とも〕 てだて。 はかりごと。 「必ず善き~有らむ/日本書紀(神代下訓)」

毛羽

(1)紙・布などの表面がこすれたりしてできる細かい毛状のもの。 また, よった糸の表面に出ている短い繊維。 けばけば。 「~が立つ」 (2)蚕が繭をつくるときに最初に張って足がかりにする糸。 (3)地図で, 土地の起伏や高低を表現する短い線の集まり。

毳

(1)紙・布などの表面がこすれたりしてできる細かい毛状のもの。 また, よった糸の表面に出ている短い繊維。 けばけば。 「~が立つ」 (2)蚕が繭をつくるときに最初に張って足がかりにする糸。 (3)地図で, 土地の起伏や高低を表現する短い線の集まり。

刑罰

(1)犯罪を行なった者に国家権力が科する制裁。 刑。 「~を科す」 (2)法によって罰すること。 特に, 死刑にすること。 「其の罪を~せられずは, 天下の静謐(セイヒツ)何れの時をか期(ゴ)し候べき/太平記26」

晩景

(1)夕方の景色。 (2)〔「ばんげい」とも〕 夕方。 晩方。 ばんげ。 [日葡]

剣舞

東北各地および新潟県などに見られる芸能。 大念仏・念仏剣舞・鬼剣舞・雛子剣舞などがあり, 念仏踊りから出たと思われる。 赤熊(シヤグマ)のかぶり物に鬼の面をつけ, 抜刀して踊る鬼剣舞は特に有名。

活花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

生け花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

警抜

着想が人の意表をついてすぐれている・こと(さま)。 「~な比喩」

繋縛

しばって自由を奪うこと。 → けばく(繋縛)

閨閥

妻の姻戚関係で結ばれた勢力・集団。

万頃

〔「頃」は百畝の耕地の意〕 地面または水面が広々としていること。 ばんきょう。 「因果の波を一たび起してより, ~の乱れは永劫を極めて/薤露行(漱石)」

挿花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

言葉

〔上代東国方言〕 ことば。 「父母が頭掻き撫で幸(サ)くあれて言ひし~ぜ忘れかねつる/万葉 4346」